自動マーキング装置 オートマーカー

自動マーキング装置 オートマーカー 検査装置外観

検査装置外観

項目
画像検査レーザーマーキング
処理速度
タクト1秒
対象部品
自動車部品、工業部品、アルミ部品、金属部品、その他小型部品など
マーキングエリア
300mm×300mm / 500mm×450mm などカスタマイズ可能(既製品エリア例:100mm×100mm程度)
連続マーキング数
1パレット50~100個 / 150個~200個などカスタマイズ可能。パレットの自動取り替え連続2000~4000個マーキングも可能

製品概要

アクティブの自動マーキング装置「オートマーカー」は、カメラでワークの位置を確認して1個1個を正確にマーキングするのでマーキングロスを限りなく減らします

パレットに並べたワーク100個程度を順次自動でマーキングできます。
パレットでの位置が正確でなくてもカメラでワークの位置を確認してマーキングするので正確な位置へのマーキングが可能です。
(位置精度は0.1mm程度)

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開始・停止ボタン
操作ボタン(開始・停止)
検査イメージ
動作イメージ

※写真は1例です。御社の製品(ワーク)に応じて画像処理、装置・ソフトのカスタマイズができます。

オートマーカーによる動作イメージ(動画)

御社の部品に合わせて特注対応いたします。

自動検査装置

  • オートマーカー
  • 加工直後画像検査装置
  • 被写界深度合成
  • 光切断による断面測定装置
  • レーザー測定装置
  • エアコン室内機欠品自動検査装置
  • 小型部品の寸法・キズ自動検査装置
  • アルミ部品の溝内異物検査
  • スナップリング寸法自動検査
  • 足型測定機・ペドスケール2
  • X線による内部構造検査
  • 部品入出荷管理システム
検査自動化の考え方
外観検査自動化の動向
なぜ画像検査(外観検査・寸法検査)の自動化がうまくいかないのか?
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